PM ツール・テンプレ
JIRA・Backlog・Asana・Notion・WBS / 議事録 / ステコミ資料テンプレ
公開記事 9 本
2026-08-04
Notion で PM するメリット完全ガイド|情報集約・テンプレ・カンバン・タイムラインの統合運用
Notion をプロジェクト管理に活用するメリットをPM視点で解説。データベース6ビューの使い分け・カンバン・タイムライン(ガント)・Wikiの統合活用法、料金プラン4段階比較、テンプレ活用例、Asana・Jira・Backlogとの8軸比較表、よくある失敗5選、FAQ付き。
2026-08-03
Asanaの使い方 完全ガイド|タスク管理を効率化するPM必須機能を徹底解説
Asana(アサナ)の使い方をPM目線で完全解説。プロジェクト作成・タスク管理・タイムライン(ガント)・依存関係・ワークフロー自動化の手順を網羅。料金プラン4段階比較、Jira・Backlogとの8軸比較表、よくある失敗5選、FAQ付き。
2026-08-02
Backlogの使い方 完全ガイド|国産PMツールの強みと全機能をPM視点で解説
Backlog(バックログ)の使い方をPM目線で完全解説。プロジェクト作成・課題管理(種別・カテゴリー・マイルストーン)・ガントチャート・Wiki・Git連携の全機能と、JiraやAsanaとの8軸比較表、料金プラン5段階、よくある失敗5選、FAQ付き。
2026-08-01
Jiraの使い方 完全ガイド|PMが押さえるべき基本機能5つ
Jira(ジラ)の使い方を初めて使うPM向けに解説。プロジェクト作成・課題(チケット)管理・スプリント運用・ダッシュボード設定の手順を、スクラムとカンバンの両パターンで網羅。BacklogとAsanaとの比較表、よくある失敗5選、FAQ付き。
2026-07-20
コミュニケーション計画書の作り方|受信者・情報・頻度・媒体・責任者を1枚のマトリクスにまとめる
「言った・言わない」「聞いていない」でプロジェクトが揉める——そのほとんどは、誰に・何を・いつ・どの媒体で・誰が伝えるかを決めていないことが原因です。この記事では、コミュニケーション計画書(コミュニケーションマネジメント計画書)を、受信者・情報・頻度・媒体・責任者の5W1Hマトリクスとして1枚にまとめる方法を、8項目テンプレート・記入例・作成5ステップ・よくある失敗まで、初めて作るPMが今日から使えるように解説します。
2026-07-19
ステークホルダー登録簿のテンプレートと記入例|10列構成と識別→関心→影響度→戦略の記入順
「関係者を洗い出したのに、誰にどう働きかけるかが結局あいまいなまま進んでしまう」を防ぐステークホルダー登録簿を、テンプレートそのものに絞って解説。ステークホルダーID・区分・関心度・影響力・関与度・対応方針まで10列の意味と書き方、識別→関心→影響度→戦略という記入の順序、Web導入プロジェクトの記入例、権力・関心度マトリクスへのマッピング、非公開運用と更新サイクル、よくある失敗まで、初めて登録簿を作るPMが今日から使えるようにまとめました。
2026-07-18
リスクヒートマップの作り方と運用|確率×影響度マトリクスで危険なリスクを一目で可視化する
「リスクを一覧にはしたけれど、どれが本当に危ないのか一目で分からない」を解決するリスクヒートマップ(リスクマトリクス)を、作り方と運用に絞って解説。確率×影響度の5×5マトリクスの作成5ステップ、赤・黄・緑の色分け閾値、Webシステム導入プロジェクトの記入例、掛け算スコアの『定量化の罠』、月次で回す更新サイクル、よくある失敗まで、初めてヒートマップを作るPMが今日から使えるようにまとめました。
2026-07-11
課題管理表(Issue Log)の運用方法|リスクとの違い・優先度・エスカレーションを回す仕組み
「課題管理表を作ったのに、いつの間にか全部“高”優先度で放置されている」を防ぐ運用方法を解説。課題(すでに起きた事実)とリスク(未来の不確実性)の違い、10列のテンプレート構成、優先度の付け方、エスカレーションを発動する判断ライン、起票からクローズまでの週次運用サイクルまで、初めて課題管理を任されたPMが今日から回せるようにまとめました。
2026-07-10
リスク登録簿(リスクレジスター)テンプレートと使い方|11の列構成と週次更新サイクルで運用する
「リスクを洗い出したのに、結局その一覧が放置されて意味がなかった」を防ぐリスク登録簿(リスクレジスター)を、テンプレートそのものに絞って解説。リスクID・確率・影響・スコア・オーナー・ステータスまで11の列の意味と書き方、Excelでのリスクスコア(確率×影響)自動計算、Web導入プロジェクトの記入例、週次レビューで登録簿を回す更新サイクル、よくある失敗まで、初めてリスク登録簿を作るPMが今日から使えるようにまとめました。